イクサガミ

どうもーーーー!!!

おはこんばんは!!

大豆くんのお得教室にようこそ!!

今回は最近Netflixでも話題になっていたイクサガミについて話していきたいと思います!

Netflix版は6話で終わってしまったので、気になったので小説も読んでいます!

なので小説も含めて私の感想や考察含めて話していきたいと思います!

イクサガミとは

まずはイクサガミとはなんなのか話してきたいと思います。

イクサガミは明治時代を舞台にした戦いもので、主人公嵯峨愁二郎をメインとした戦いもので

幕末を生きた獅子たちが賞金10万円をかけて殺し合うサバイバルアクションです。

今で言うと数十億もの大金を手に入れることができ、生涯遊んで暮らせるほどの大金です。

また、その戦いを蠱毒どいうゲームに当てはめて争っていきます。

なぜ戦うのか

主人公が戦う理由としては、家族が虎狼痢になったため奥さんや子供が瀕死状態になってしまい

主人公の愁二郎は虎狼痢を治すためには大金が必要なため、この蠱毒に参加するのです。

愁二郎意外にも色々な思いをもって蠱毒に参加する者もたくさんいます。

その人達の物語を知るのもイクサガミの良さでもあります。

実写と小説版の違い

私は今のところ『天』地』『人』『神』の全4巻の中の『天』を読み今『地』を読んでいます。

全部読んでから比較しろやってツッコミがきそうですが、我慢できずに記事にしてしまいました笑

とにかく、実写と小説の違いとしては、(え、この人ここでもう退場しちゃうの?)とか

その人物について深掘りしていたりなど実写を見た後の私にとっては激アツ展開が多いなと感じました。

まとめ

今回はイクサガミについて話してきました。

シーズン2も制作決定とますます盛り上がりがますイクサガミ。

みんなで色々考察などしながら楽しく見ていきましょ!

ではまた!!

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